弥生賞【2021年】前日オッズから注目馬を紹介!!

こんにちは!お小遣いを競馬で稼ぐサラリーマン改め

競馬オッズマーケターのチョコぱんです。

さて今回は2021年3月7日(土)中山競馬場第11レースで行われる

弥生賞ディープインパクト記念を前日オッズから

注目馬をお伝えしたいと思います。

ちなみに今回はいつもの朝イチオッズではなく前日オッズなので注意してくださいね。

弥生賞前日オッズからの注目馬と見解

上の表は弥生賞の前日おっずとなります。

まず注目したいのはやはり1番人気2番ダノンザキッドの取り扱いですね!

2番単勝オッズは1.4倍、複勝1.1倍。

そしてデータマイニング指数のタイム型対戦型ともに1位を獲得しており文句なしの1番人気となっています。

見解としては余程のアクシデントがない限り、勝ち切りそうですね!

となれば相手探しですがオッズからは

10番が筆頭ですがその馬にもチャンスがありそう!

単勝オッズ断層は7番と3番の間にもありますがほぼないと考えていいです。

デムーロはまた穴馬ですしね(笑)

8番ソーヴァリアントの単勝オッズが30倍を切っている事からも

2着3着は手広く考えても良さそうですね!

特に6・4・7・3番が複勝同一オッズになるかどうかもチェックしたいです。

また単勝オッズと複勝オッズのバランスが悪いところもあるので

朝イチオッズでどうなるのか、注目してみたいと思います。

馬券を購入するのであれば

2番から少点数で仕留めるのが良さそうですね。

もしくは馬単、3連単も使ってトリガミを防ぐのがいいかもしれません。

今後の弥生賞のオッズの動きに注目してください。

まとめ

今回は弥生賞【2021年】前日オッズから注目馬を紹介!!

をお伝えしました。

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ABOUTこの記事をかいた人

はじめまして! 競馬と出会ったのは高校生の時、ミホノブルボンの3冠がかかった菊花賞がきっかけでした。その後競馬にのめりこみ、志望大学に至っては『競馬場に近いから』という不順な動機で選択し、見事?合格。 大学はほどほどに、競馬場に行くのが日課となる。 その後これでもかというくらい負け続け、これではイカン!と思い競馬本を買いあさり、必勝本を読んでは競馬研究に没頭する。 そして苦節20数年、ついに負けない馬券の買い方『KO理論』を開発し、お小遣いを稼ぐ競馬術を編み出して現在に至ります。